カテゴリー 《 ・雑 記 》   全3ページ

2017.05.02     カテゴリー : ⑩ 雑 記  ・雑 記

野鳥を撮影すること/石丸喜春

先ほど届いた 「ですこや」さんのメルマガに、石丸さんの「野鳥を撮影すること」についての
記事があり、大いに共感する内容なので、参考までに下記に添付し、ご紹介させていただきます。
尚、デジスコについての記事を省略しておりますが、別途HPをご覧いただければ幸いです。
                                                風の彩り/梟
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

デジスコ物語 第三話 「野鳥を撮影すること」

バードウォッチング(BW)を楽しんでいると、見た鳥を写してみたくなってしまう。
私ももともと写真撮影趣味があったので手持ちの300mmレンズを取り付けカワセミなどを写すようになりました。
まだまだ新米のバードウォッチャーですから野鳥の習性も良くわからず、写そうと思って近づくと飛んで逃げる。
逃げない距離から写せばなんとか写るけど、カワセミがただの青い粒にしか写らない。
しからば、と焦点距離が2倍になる「テレコンバーター」(テレコン)を装着して写すがそれでも小さいし、
しかもブレブレ写真の量産工場状態。

当時はまだフィルムカメラだったので、フィルム代と現像プリント代でお小遣いは消失。
やはり良いレンズを買わないと良い写真が写せないんだ!と確信し、CANONで当時新発売の100-400mmという
白い望遠ズームレンズを買いました。結果はあまり変わらず失望の積み重ね。
先輩から三脚・雲台を使うことや人為的に近寄れる状況を作り近くで写すことを学ぶ。
いわゆる『やらせ』『餌付け』という撮影技術です。
まあ、それなりに写せるようになりちょっと嬉しかったことを覚えています。

それと同時にBW仲間とは違う方向に進むようになり、気がついたら女子たちとのBWからも遠ざかっていました。
そこはお花畑にいるような平和なBWの世界ではなく、写真を写し見せ合うことで
いろいろなコミュニケーションもありますが道具や技術・知識で上下関係ができてしまう戦いの世界。

どんなに知識があっても道具がショボければ上に行けません、
逆に道具が良ければ良い写真が写せる可能性が高くなります。
当時サラリーマンの私にはお金も無ければ写して研鑽する時間も無いという環境でした。
ここで進むべき道はいくつかにわかれます。

1、借金をして100万円オーバーの機材を購入する
2、出世を諦め、仕事の手を抜いて撮影の時間を作る
3、戦いを諦め、それなりに楽しむ

私の性格だと3、はないです。
結果的には1、最初に買った長玉は500㎜F4でした。これで充分戦えるはずだったのですが、
ここは深~い沼の入口でしかありませんでした。

時はデジタルカメラの創生期、30万画素から始まったデジカメが数年で300万画素に、
そしてEOS D30(当時30万円ぐらい)で私もデジタルデビュー。
翌年にはEOS 1D(400万画素)、三年後にはEOS 1Dmark2(800万画素)、それから1年ちょっとでEOS 1Dmark3、
ひとつ飛んでEOS 1DX。カメラボディーだけでもこれらを含めて10台。
レンズは書くのも怖いのでやめますが恐ろしいお金を使ってしまいました。

人間、満足という精神状態はそれほど続くわけではなく、
メーカーは新しく性能アップした新製品を弱みにつけ込んで魅惑的に登場させます。
もちろん、「写した写真」で語れば良いのですが、すでにここでは買い物ジャンキーになって「物」を語っていました。
WEBサイトの反応も新製品を使ったレポートに反応が強いので、調子にのって「人柱」状態。
成功もあれば失敗も、いや大失敗もたくさんやらかしました。

話が少しそれてしまったので本題に戻すと、『ヤラセ』『餌付け』環境での作例は一般の人には
「すごい!」「かっこいい!」の賛辞を簡単にもらえるわかり易い画を写すことができますが、
写していても感動が少なく・・・そう、刺激が最初だけしかないんです。
もちろん、写せた写真にも心が宿らず人の心も動かせません。
あるとき、WEB掲示板で「やらせの写真はつまんないなぁ~」ってビシッっと言ってくれた友人に今でも感謝しています。
その時を機に、ヤラセ写真は写さないことに決めました。私はヤラセを全否定しているのではなく、
私は「やらないこと」にしたとご理解ください。
結果、元カノ、いやBW女子たちとの関係も戻りその中で野鳥写真を楽しむようになりました。

・・・・・続く・・・・・・
配信元: ㈱デジスコドットコム ネットショップ【でじすこや】
文責:石丸喜晴
製作:【でじすこや】スタッフ
メールアドレス:info@digiscoshop.com
ホームページ:http://store.shopping.yahoo.co.jp/digisco-ya/

2016.06.27     カテゴリー : ⑩ 雑 記  ・雑 記

環境こだわり農産物栽培

「なつみずたんぼ」を探していたら、トンボが飛び回ってる田圃に遭遇した。
水の中にも、いろんな生き物がいたので、暫く観ていたら子供の頃に遊んだ田圃を思い出した。
農薬や化学肥料を半減すれば、いきものたちがこんなにも生き生きとするのですね・・・実感です。

7D2C7248.jpg

「滋賀県環境こだわり農業推進基本計画」
*抜粋 (推進基本計画書は既にネット公開されています)
【現状と課題】
本県独自の環境農業直接支払制度(平成16 年度~平成20 年度)や農地・水・環境保全向上対策(平成19 年度~平成23 年度)により、環境こだわり農産物の栽培面積は拡大し、平成26年度には14,353ha に達しました。
このうち水稲は12,735ha で県内水稲作付面積の約41%で取り組まれています。この結果、環境こだわり農産物を経営の柱に位置づけ、有利販売によって所得の向上につなげる農業者等の事例も見られるようになってきました。

また、県内における化学合成農薬の使用量は、調査を始めた平成12 年度と比較して約40%削減されています。
さらに、「魚のゆりかご水田」に代表される豊かな生きものを育む水田づくりなど、生物多様性の保全に向けた取組も年々増加しています。

しかし、近年、環境こだわり農産物の栽培面積は伸び悩んでおり、特に野菜などの園芸品目については、「減農薬で商品価値が劣るリスクが高いにもかかわらず代替技術が少ない」「大幅な手間がかかる」、あるいは「こだわった栽培が価格に反映されにくい」などの理由から、取組が停滞しています。

また、水田ハローによる浅水代かきの実施や集落ぐるみによる農業排水対策の取組の増加にもかかわらず、河川の透視度調査によると、引き続き改善に向けた取り組みが必要な状況が続いています。

2016.03.31     カテゴリー : ⑩ 雑 記  ・雑 記

SWITCHインタビュー達人達(上橋菜穂子×齊藤慶輔)

猛禽医学研究所の齊藤慶輔さんが、「Switchインタビュー」に出演されました。
シマフクロウ、オジロワシ、オオワシ等に係る貴重な体験談は、大変参考になります。
興味のある方は、是非4月9日の再放送(NHK総合)をご覧ください。

(齊藤さんのメッセージ)
みなさま、Switchインタビューをご覧いただきまして、どうもありがとうございました!
最後は4月9日(土)の午後、NHK総合で再放送されます。
もしよろしければ、お知り合いにご紹介いただけますと嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします!
http://www4.nhk.or.jp/switch-i…/x/2016-04-09/…/6861/2037108/

etv_20160326.png


続きを読む »

2016.02.29     カテゴリー : ⑩ 雑 記  ・雑 記

日本野鳥歳時記

今日は「日本野鳥歳時記」を読みました。
古来から人の生活の傍で、命を繋いできた野鳥たちのことが理解でき、
野鳥たちの存在を、より身近に感じるようになりました。

f-4816359540.jpg

日本人にゆかりの深い野鳥145種を見られる季節に合わせて選び、野鳥写真家の
大橋弘一さんの美しい写真の数々と様々なエピソードでつづったフォトエッセイです。
大橋さんが得意とする、鳥の名前の由来から昔話、伝説、古典文学での扱われ方、
日本だけでなく古今東西の野鳥観の対比など、人と鳥との関係を伺わせる題材を
中心にご紹介しました。 (株式会社 ネイチャー&サイエンス)

2015.04.23     カテゴリー : ⑩ 雑 記  ・雑 記

不便な便利屋

ユーチューブに掲載してる、クマゲラの鳴き声をテレビ番組に使用したい旨の申し出があり、
お役にたてるなら自由にお使いくださいと返答しました。
テレビ東京の「不便な便利屋」という番組で、クマゲラの鳴き声を流すそうです。

--------------------------------------------------------------------------------


お世話になっております。
この度は、クマゲラの鳴き声の使用許諾を頂き誠にありがとうございます。

ご使用させて頂くドラマは、現在、テレビ東京系列で放送中の ドラマ24「不便な便利屋」という番組です。
http://www.tv-tokyo.co.jp/benriya/(←番組公式HPです)

クマゲラの声が流れる回の放送日が決まりましたら改めまして、御連絡させて頂きます。
また、番組の放送に加え、DVD化もあるのですが、そちらでも使用させて頂けましたら幸いです。
何卒宜しくお願い申し上げます。



2014.11.15     カテゴリー : ⑩ 雑 記  ・雑 記

ガン、車のライト敬遠 伊豆沼

ガン、車のライト敬遠 伊豆沼
 
渡り鳥の飛来地として知られる伊豆沼(栗原、登米市)で「日の出のガンの飛び立ち」が見られないケースが増えている。 東日本大震災の復旧工事で道路が整備され、野鳥たちの寝床近くまでカメラマンの車が進入。ライトが湖面に当たり、警戒したガンが場所を変えているためという。心ない一部カメラマンの行動が、貴重な自然の風景を台無しにしている。
 
問題の場所は、栗原市若柳上畑岡の沼西岸堤防上の宮城県河川管理用道路。渡り鳥シーズンには、朝日とともに一斉に飛び立つガンを狙って、県内外から来たカメラマンが陣取り「絶好の撮影ポイント」となっている。宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団によると、夜明け前、カメラマンが車を堤防に駐車しようと進入する際、車のライトが湖面に当たり、寝ているガンを起こしてしまうという。エンジンを止めずライトを使い準備をする人もいて、警戒したガンが日の出前に他へ移動するようになった。
 
このため財団は昨年、野鳥観察会の場所を変更するなどした。ほぼ毎日撮影に来る登米市迫町の男性(39)は「先に来た人をどかそうとクラクションを鳴らしたり、たばこをポイ捨てしたりするなど非常識な人がいる」と顔をしかめる。

この道路は震災で崩れた堤防を復旧するための工事用道路として整備された。以前は車が入れない場所だったが、現在は舗装されて車が沼近くまで進入できる。管理する県東部土木事務所の担当者は「管理用道路は自由使用が原則。利用者に使うなとは言えずモラルに期待するしかないと困惑顔だ。観光資源と位置付ける市は事態を重視。今月中に道路入り口計2カ所に、注意を促す看板を設置する。

財団の嶋田哲郎上席主任研究員は「いまの状態が続くと、日の出とともに一斉に飛び立つガンの光景は撮影できなくなる。被写体は野生生物。消灯するなどマナーを守って行動してほしい」と呼び掛けている。

河北新報社
11月15日(土)10時50分配信

2014.07.31     カテゴリー : ⑩ 雑 記  ・雑 記

積乱雲

鈴鹿山系の上に、見事な積乱雲が発生しました。
外気温≒35℃ 身体を動かさなくても次々と汗が滲み出します。

KENT4484.jpg

余談ですが
 「彼らが写真を手にした切実さを ≪日本写真≫の50年/大竹昭子著」を読みました。
 写真について筆者が語る文章の一部を、参考までに転記させていただきます。

 写真はシャッターを押せば撮れるから、センスがあればスタートするのはむずかしくない。
 これと思った瞬間が写真に固定される興奮、見慣れたものが別の世界へといざなってくれる歓喜を
 初心者でも味わうことができる。 
 
 だがその興奮は長くはつづかず、眼が慣れるにつれて降下してくる。このときに襲われる意欲の減退は、
 写真を撮るものがかならずや経験するものだ。 写真で大変なのは始めることではなく、自分と写真の
 つながりを維持することであり、それを見失うと撮ることが辛くなる。

157543.jpg


内容紹介
本書は森山大道・中平卓馬から、90年代以降の新潮流を作った佐内正史からホンマタカシまで、「生きること」と
「写真」が切っても切れない10人の写真家を語る、写真の核心に触れる本です。

戦後写真の黄金時代から、荒木経惟・篠山紀信の時代を経て、次世代写真家=佐内正史、藤代冥砂、長島有里枝、
蜷川実花、大橋仁、ホンマタカシに継がれていった《日本写真》とは何かが、写真家の生き方を通じて見えてきます。

いわば欧米の写真表現とは一線を画する、コンセプトや意味からの自由さや、意識と無意識のはざまの感覚などの、
日本の写真ならではの表現を、著者はこの本で《日本写真》と呼び、その独特な豊かさ・面白さを、言葉の力で紡いだ、

今までにない、魅力的な写真論です。写真の不思議さを体現する中平卓馬の写真的覚悟を後書きとして括る本書は、
読む人に写真家という不思議な力をもった人たちへの強い興味を喚起させ、人間の感受性の奥深くに問いかけます。

2014.07.13     カテゴリー : ⑩ 雑 記  ・雑 記

朝の小鳥(滋賀県民の鳥・カイツブリ)

私は「朝の小鳥(毎週日曜日午前5時10分/文化放送}」を実際に聞いたことがありません。
そこでユーチューブを検索したら、「滋賀県民の鳥・カイツブリ」がアップロードされていたので、
早速繰り返し聞かせて貰い、併せて此処にもアップさせていただくことにしました。

尚、野鳥の声の収録ノウハウは「野鳥を録る/蒲谷鶴彦 監修・松田道生 著」に詳しく書かれています。

<>

注記
 実質内容は3分15秒あたりで終了し、その後テーマソング「朝/ペールギュント」が暫くの間流れて
 3分58秒からCMが入ります。 




2014.04.26     カテゴリー : ⑩ 雑 記  ・雑 記

除草剤を撒かれた景色

田植え期になると、長閑な田園風景が一変してしまいます。
除草剤が撒かれる前までは、此処で多くの水鳥たちが採餌していましたが、みんな去ってしまいました。
除草剤による土壌汚染は生じない(バクテリアにより分解される)そうですが、毎年繰り返していたら
全く汚染しないとは考えられません。

私有地(田圃)以外にも、撒かれた所があり、此処にもいろいろと問題がありそうです。
大方の農道は、市町村管理地です。

IMG_1260.jpg

IMG_1258.jpg

我が家のお米は、長浜の「443営農」から購入しています。(http://www.daigomi-443.com/)
消費者にとっては、生産者の顔が見えることが、信頼に繋がります。

2014.03.21     カテゴリー : ⑩ 雑 記  ・雑 記

日本の野鳥650

本日「日本の野鳥650」が届きました。
真木さんが撮られた素晴らしい写真満載で大いに満足しています。
私には「日本の野鳥590」で充分間に合ってるのですが、真木さんを応援する気持ちも含めて
今回購入することにしました。

尚、みちのく映像社( http://www5.plala.or.jp/hirozo/ )から購入すると、
真木さんの直筆サイン入りで届きます。


(参考)
「日本の野鳥650」が2014年2月10日平凡社より発売されました。
ご注文はメールにて、直筆サイン入り書籍の注文を受け付けます。
郵便番号、住所、氏名、電話番号、冊数をご連絡ください。
お支払い方法は、郵便払い込みになりますので、払い込み用紙を同封させていただきます。
送料は無料になります。尚、お支払いは、商品到着後、10日以内にお願いいたします

650coverR.jpg


「日本の野鳥650」発刊にあたって
 幼少の頃より動物好きの私は、高等学校を卒業後、最初の給料で中古の400ミリ望遠レンズとカメラを入手し、野鳥の撮影を始めました。

36歳でフリーになり、1食100円の切り詰めた取材生活を続け、年中無休、1日16時間労働、1か月の時間外労働は330時間にもなり、人間としての労働の限界に挑戦し、取材を続けてきました.
取材用の愛車は、フリーになって以来初代の軽自動車から9台目、その総走行距離は、160万キロメートルにもなります。また、今年までの29年間の取材経費は、1億6千万円を超えている。家族の涙の協力の結果、「鳥バカ人生」の集大成であるこの図鑑刊行にようやくたどり着くことができました。

撮影にあたっては、できるだけ野鳥にストレスを与えない手法を取り、地主の方や地元の方、他のバーダー等に迷惑をかけないように留意しました.
鳥種や成鳥雄、雌、若鳥、幼鳥、などの識別が基本ですが、その種の習性や、個体の行動を知り尽くすことにより撮影が可能になります。また、その種の識別ポイントを1枚の映像にどれだけ多くデータとして取り込めるかが、プロの成せる技だと考えております。さらに、その背景の選択により、より魅力的に表現できます。

全国の多くのバーダーの鳥の情報や取材協力など厳しいプロの世界でつぶれそうになった自分を支え応援してくれた多くの人たちの力の結集がこの図鑑の刊行に大きな力になりました。心より感謝申し上げます。

多くのバーダーや、一般の家庭で利用していただき、野鳥を通じ、自然のすばらしさに気づき、本書が日本の自然保護の一役になれば、これに勝る喜びはありません。                                           

  動物映像家  真木 広造 



検索フォーム
キーワードを書込んで検索すると、過去記事をご覧頂けます。
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
プロフィール

梟(フクロウ)

Author:梟(フクロウ)
滋賀県在住
日本野鳥の会会員
バードリサーチ会員
野鳥観察=2007年から
MF=琵琶湖東部の山野湖沼
稀に全国各地へ遠征

*お知らせ
鉄道写真ブログ(併設)
良かったらご覧ください。
鉄景~風の彩り~ 

カテゴリ
バナーリンク
top_title.jpg
p_info.jpg right_banner.jpg
メールフォーム
連絡問合せ等に活用して下さい。    内容は当ブログに表示されない。

名前:
メール:
件名:
本文:

「確認」押せば書込画面に移る。
HUKUROU

琵琶湖 湖北  オオワシ オシドリ 彦根城 オジロワシ アカエリカイツブリ 紅葉 オオヒシクイ オオルリ ブッポウソウ タカの渡り サンコウチョウ チュウサギ マミチャジナイ タマシギ タカブシギ オオヨシキリ ウミアイサ ヨシガモ 教林坊 タゲリ コハクチョウ ホシハジロ ホウロクシギ ミヤコドり ハヤブサ ツルシギ アメリカヒドリ オオハクチョウ ヒシクイ たねや カンムリウミスズメ シロハラ ジョウビタキ アメリカコガモ 玄宮園 シノリガモ アオジ アトリ コチドリ オオハム コガモ♀の雄化個体 コウノトリ オナガガモ カナムグラ ユキホオジロ ヘラサギ アカハシハジロ 水郷めぐり トラツグミ ホオジロガモ イソヒヨドリ イカル 夕日 ナベズル ミコアイサ ハチクマ