野鳥Gallery “ 近江百鳥百景 ”

琵琶湖周辺の野鳥・風景写真ブログ  

カルガモ救出

今日の午後、MFでカルガモを見ていたら、悶え苦しんでいるカモに気が付いた。
時々羽ばたきながら頭を上げて呼吸をするが、直ぐにまた頭部が沈んでしまう・・・その繰り返しだ。
双眼鏡で確認したところ、ルアーが絡んでいることが分かった。
助けてあげたいが、不安もよぎる・・・。
しかし見付けた以上は見殺しには出来ない。
下着姿になって、少し泳いで何とか、カルガモを捕まえて、岸まで戻ってきた。
カルガモの舌と足に、ルアーの針が食い込んでいる。
モドリの付いた針なので、容易に外れない。
痛々しいが先ず足の針を外して、絡んだ道糸を取り除いた。
嘴を開いて、舌の様子を確認したら、やはり針が食い込んでいた。
外そうとすると、痛がって暴れる。
何とか外れた・・・良かった!
よく我慢したねと労いながら、放してあげた。 元気よく沖の方へ泳いでいった。

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テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2019/08/21(水) 20:26:16|
  2. ・雑 記
  3. | コメント:0

フクロウの家 / トニー・エンジェル著

4月8日 春らしい穏やかな時を過ごしております。
      今朝は「フクロウの家」を読みました。
      長年の観察に基づいたフクロウの生態を、愛情豊かに表現されており、分かりやすくて共感できる内容でした。

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( 内容説明 )
フクロウへの愛と共感に満ちたエッセイ

画家、彫刻家として名高い著者による、フクロウと共に生き、触れ合った日々の記録。2015年度全米アウトドア図書賞を受賞、フクロウへの愛と共感に満ちた観察エッセイ。
1969年の晩夏、著者一家はワシントン州シアトル郊外に引っ越した。冬になる頃、近くの森にニシアメリカオオコノハズクが生息していることが判明。窓から見える杉の大木に巣箱を取りつけると、一組のつがいがそこを住み処に選んだ。それから一年にわたる観察の日々が始まる(第一章)。
続く第二章では、種としての進化の歴史と生態が手際よくまとめられ、第三章では、人類の文化においてフクロウがいかに想像力を刺激し、多様な形で表現されてきたか、古今東西の文学や美術を中心に展開される。
第四章から第六章は、人間と共生するフクロウ、変わったところに棲むフクロウ、荒野の僻地に棲むフクロウの三つのグループに分け、北米に生息する19種のフクロウの生態を解説する。
どの種にも著者自身の具体的な体験が語られ、科学的に判明した関連事実も整理されつつ、野生生物や自然への深い愛情が感じられる。緻密な観察に基づく美しい挿画を約100点収録。

[目次]
序 ロバート・マイケル・パイル
はじめに
謝辞

第1章 フクロウの家
第2章 フクロウのこと
第3章 フクロウとわたしたちの文化
第4章 人間と共生するフクロウ
第5章 変わったところに棲むフクロウ
第6章 僻地の荒野に棲むフクロウ
訳者あとがき

[原題]The House Of Owls

[著者略歴]
トニー・エンジェル(Tony Angell)
1940年ロサンゼルス生まれ。ワシントン大学および大学院を卒業後、高校と短期大学で教壇に立ち、州の環境教育に携わる。作家、画家、彫刻家として活躍するかたわら、環境保全活動にも熱心に取り組み、これまで鳥類や自然環境に関する多くの作品を世に送り出している。邦訳に『世界一賢い鳥、カラスの科学』(ジョン・マーズラフとの共著、東郷えりか訳、河出書房新社、2013年)がある。2015年に刊行された本書は、同年の全米アウトドア図書賞を受賞した。彫刻作品は全米をはじめ各地の屋内外で展示され、シアトル美術館など各地の美術館に収蔵。絵画作品はコーネル大学やヴィクトリア&アルバート美術館に所蔵されている。

[訳者略歴]
伊達 淳(だて・じゅん)
1971年生まれ。和歌山県那智勝浦町出身。関西学院大学商学部、東京外国語大学欧米第一課程卒業。主要訳書として、B・オキャロル『マミー』、B・ブルンナー『熊 人類との「共存」の歴史』、D・モリス『フクロウ その歴史・文化・生態』、『サル その歴史・文化・生態』(以上、白水社)、B・オキャロル『チズラーズ』、『グラニー』(以上、恵光社)、B・クラウス『野生のオーケストラが聴こえる――サウンドスケープ生態学と音楽の起源』(みすず書房)がある。

テーマ:趣味と日記 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2019/04/07(日) 10:21:43|
  2. ・雑 記
  3. | コメント:0

山本山クリーン作戦

2月8日 今日は山本山クリーン作戦に参加しました。

風の彩り20001866

風の彩り20001867

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テーマ:近畿地方(滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山)の各府県の駅前路線情報 - ジャンル:地域情報

  1. 2019/02/08(金) 18:21:37|
  2. ・雑 記
  3. | コメント:2

リン・窒素こそ琵琶湖の魚増やす?

流入抑えてきましたが…リン・窒素こそ琵琶湖の魚増やす?

琵琶湖の有機物の状態を調べてきた滋賀県琵琶湖環境科学研究センターなどは30日までに、
アユなど湖魚の増減に植物プランクトンが想定以上の影響を与えている、とする研究結果をまとめた。
今後、水質を維持しつつ、魚のえさになるプランクトンを増やせないか研究を進める方針だ。
1977年の赤潮発生以来、琵琶湖では富栄養化につながるリンや窒素の流入が制限されてきたが、研究の進展次第で、
これまでの水質管理の手法が見直される可能性もある。

 県立大と国立環境研究所、京都大が2016年度から共同研究した。
琵琶湖の動植物プランクトンや細菌、単細胞生物などの間でやりとりされる炭素量の移動状況などを調べた。

 琵琶湖では、工場や農地、家庭から出るリンなどの流入を減らす「貧栄養化」が進められてきた。
研究チームは貧栄養化の中でも湖魚の資源量が一定保たれてきたのは、細菌などの微生物が食物連鎖を底支えしているからだと仮説を立てた。
しかし実際には、植物プランクトンの方が、魚のえさになる動物プランクトンの増減に大きく関係していることが分かったという。

 同センターは、湖魚を増やすには、動物プランクトンに食べられやすい種類の植物プランクトンを増やすことが重要だと指摘。
来年度以降、琵琶湖に流れ込む河川へ人為的に低濃度のリンなどを供給し、狙った動植物プランクトンを増やすことが
可能なのか研究する計画を立てた。国に研究推進費を申請している。

 仮にリンなどの供給で魚介類が増やせると分かれば、休耕田やビオトープを通じて土壌の栄養分を琵琶湖へ送ることが想定されるという。

 滋賀県は「飲料水として湖水をきれいにする取り組みをしてきたが、魚が住みにくい環境になっている可能性もある。
どうすれば水質と生態系の保全が両立できるのか、慎重に検討していきたい」としている。
                                                      【京都新聞: 2019年01月31日 17時00分 】

琵琶湖のミステリー、過去10年で外来魚最少 ブルーギル寿命?

 滋賀県は17日、琵琶湖に生息する外来魚の2017年の推定生息量が722トンと、過去10年で最少になったと明らかにした。
減少の理由ははっきりしないといい、詳しい調査を進めている。

 推定生息量の内訳はブルーギル519トン、オオクチバス202トン。
いずれも同一基準で推計した07年以降、最少になった。

 県は減少の要因について、12年に大量繁殖したブルーギルが寿命を迎えていることや、
16年の駆除が順調だったことなどが背景にあるとみている。

 漁業者による外来魚の駆除量も今年は激減しており、12月3日現在で67トンと、16年(164トン)の半分以下、
07年の8分の1にとどまっている。
ブルーギルの幼魚の割合が増えたことや、小型の魚が多いと捕獲効率が低下して漁業者が駆除作業に出る日数が
減ったことなどが要因とみられている。

 ただ、今年は16年春に大量に生まれたブルーギルが成長し、駆除量が増える見込みだった。
県は外来魚の生息場所が変化した可能性もあるとして、県漁業協同組合連合会と協力し実態調査を行っている。
                                                       【京都新聞 2018年12月18日 10時00分 】
  1. 2019/01/31(木) 20:06:42|
  2. ・雑 記
  3. | コメント:0

偽システム警告

知人のブログを見てる時に突然「システム警告」が表示されたので、少々狼狽えてしまいましたが、
何とか事なきに終えることが出来ました。

私が参考にした対策方法記事
「Windowsセキュリティシステムが破損しています」という画面が表示された場合の対策方法
https://www.japan-secure.com/entry/measures-to-be-taken-when-the-screen-that-the-windows-security-system-is-damaged-is-displayed.html
*Webブラウザに表示された「Windowsセキュリティシステムが破損しています」という画面のタブ項目を閉じる場合は、Webブラウザ画面上部のタブ項目に表示されている×ボタンをクリックします。

2017-12-21_23h28_00-01.png


「Windowsセキュリティシステムが破損しています」という画面に関しては、お使いのWebブラウザ画面に「Windows OS」のシステムが破損しているというメッセージを表示してから、最終的に不要プログラムをダウンロードさせるという詐欺的手法の画面になります。

このように「Windowsセキュリティシステムが破損しています」という画面に関しては、お使いのコンピューターがマルウェアに感染しているために駆除する必要があるというメッセージを表示してから、最終的にお使いのコンピューターに感染しているマルウェアを駆除するためのソフトウェアをダウンロードしてインストールさせることが目的の画面になります。

そして仮にお使いのコンピューターに感染しているマルウェアを駆除するためのソフトウェアをダウンロードしてインストールした場合でも、実際には存在しないコンピューターのシステムエラーやマルウェア感染に関するメッセージを表示してから、最終的に有料版ソフトウェアの購入を迫るという詐欺的手法の画面というわけです。

このような偽画面に決して騙されないようにしてください。

テーマ:こんなことがありました - ジャンル:ブログ

  1. 2019/01/21(月) 21:11:15|
  2. ・雑 記
  3. | コメント:2
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プロフィール

フクロウ

Author:フクロウ
FC2ブログへようこそ!

1948年生れ/出身地:大阪
滋賀在住の爺さんです。
琵琶湖周辺で野鳥を撮ってます。

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