カテゴリー 《 ・未分類/県外野鳥 》   全1ページ

2016.03.13     カテゴリー : ④ 県外撮影の野鳥  ・未分類/県外野鳥

ジョウビタキ

遠くのイカルを撮っていたら、ジョウビタキが傍にやってきました。
警戒することなく、こちらを見ています。

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2015.11.13     カテゴリー : ④ 県外撮影の野鳥  ・未分類/県外野鳥

カイツブリ

まだ縞模様が残っている、カイツブリの幼鳥です。
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EOS 7D Mark II + EF600mm f/4L IS USM +1.4x

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2015.11.01     カテゴリー : ④ 県外撮影の野鳥  ・未分類/県外野鳥

カワセミの亡骸

SLの撮影場所へ向って、橋を渡っていたら足元に、カワセミの亡骸が横たわっていました。
たぶん自動車に衝突してしまったのだと思います。

そのまま放置するのは、可哀そうなので、川の傍に埋葬してあげました。
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2015.03.23     カテゴリー : ④ 県外撮影の野鳥  ・未分類/県外野鳥

ヒレンジャク

水浴び後に茂みの中で寛ぐヒレンジャクです。

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2015.03.22     カテゴリー : ④ 県外撮影の野鳥  ・未分類/県外野鳥

ウミアイサ飛翔

ウミアイサのペアフライトでしたが、私の反応が遅れてしまいました。
河口にいればよくある事なので、もう少し事前に察知すべきでしたね。

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2015.03.22     カテゴリー : ④ 県外撮影の野鳥  ・未分類/県外野鳥

ヒヨドリ

椿の花粉で嘴が黄色くなっていた、ヒヨドリを撮ろうと思ったら、飛ばれてしまいました。
近付きすぎて、脅かせてしまったようです。

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2012.07.07     カテゴリー : ④ 県外撮影の野鳥  ・未分類/県外野鳥

ベンセ湿原

6月3日は昼前に十二湖をたって、日本海沿いに北上し、ベンセ湿原に到着しました。
時期尚早かと思ったけれど、ニッコウキスゲが沢山咲いていました。
 
 

 
 
 背景の山は、岩木山です。 

 
  木道が敷かれてるので歩き易いが、鳥は遠かったです。

 
  ニッコウキスゲ

 
 

 
 コヨシキリ・・・撮影時はオオセッカだと思い込んでいたので後で気付いたときはガッカリです。(^^;

 
 
 頭の黒いのは、コジュリンです。

 
 ホオアカもいました。

 
 このこもホオアカです。

 
 周囲に私有地があり、その開発によりベンセ湿原の乾燥化が危惧されてるそうです。
 この後に行った、北海道の各湿地も、いろいろな原因で乾燥化が進んでることを知り
 湿地を維持することの難しさを痛感しました。

2012.07.06     カテゴリー : ④ 県外撮影の野鳥  ・未分類/県外野鳥

十二湖

 大潟村を早々に切り上げて、十二湖に向いました。
 
  十二湖と言えば青池が有名ですね。

 
  神秘的な雰囲気が漂う長池

 
 素晴らしい光景ですが、此処で野鳥を撮影するにのは可也難しいですよ。

 
 

 
             コゲラ

 
 ヤマセミがいたのは王池だったと思います。

 
 

 
 お世話になった末丸旅館(http://murakara.shokokai.or.jp/Html/0002120062/index.htm
 予約なしで6月1日の夕方に飛び込み、2泊させてもらいました。

 
 八景の池(末丸旅館の前の池)・・・ここにもヤマセミが来るそうです。

 

2012.07.06     カテゴリー : ④ 県外撮影の野鳥  ・未分類/県外野鳥

アカショウビン

 此処に来て漸くアカショウビンを見ることが出来ました。
 朝の4時頃から待機しましたが、撮影できるところに現れたのは、午前中に3回ほどでした。
 鳴き声はあちこちから聞こえてるので、期待感が膨らみ過ぎたのかも知れませんね。
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

2012.07.06     カテゴリー : ④ 県外撮影の野鳥  ・未分類/県外野鳥

大潟村

大潟村干拓博物館(http://ac.ogata.or.jp/museum/)に行って、バードウォッチングが可能な場所を
教えてもらい、大潟草原鳥獣保護区管理棟に行きました。
 
 博物館内の光景

 
 野鳥コーナー

 
 

 
 ヒシクイの剥製 

 
 ノスリの剥製 

 
 大潟草原鳥獣保護区管理棟・・・誰もいなかったので話を聞けず。

 
 管理棟の裏側から見た光景

 
 

 
 大潟村に行けば、チュウヒの繁殖状況を観察できると思って、草原の周囲を探鳥しましたが
一羽のチュウヒも確認出ずに終わりました。
 
 博物館で、八郎潟干拓の記録を見ることができましたが、私は干拓せずに八郎潟を残しても
良かったのではと思っています。僅か60年前の出来事ですが、自然は元に戻せません。
 
参考情報(ネットから転載)

大潟村の自然環境とチュウヒについて


 
 平成22年1月24日に放映されたNHKの番組「ダーウィンが来た! 生きもの新伝説」では、
「村で急増 ふしぎなタカ」と題し、大潟村のチュウヒの生態が紹介されました。
日本第2の湖を干拓して誕生した大潟村の自然環境が、チュウヒにとってとてもマッチしていたのでしょう。
ここでは、大潟村のチュウヒについて紹介いたします。
 なお、大潟村では村内全域でチュウヒを見ることができます。
 
 大潟村でのチュウヒ
 平成21年度の営巣数は22巣でした。そのうち、繁殖した可能性の高い営巣数は7巣だと思われます。
したがって、大潟村の中で観察される生息個体数は、おそらく25〜30羽ではなかろうかと思われます。
繁殖期には、多く観察されますが、冬期間は少なくなります。それは、冬期になると餌などが少なくなり、
多くは南の方面に移動してゆくことになるからです。一部はそのまま居残るように留まります。
 麦畑でのチュウヒの狩りを多く見ました。おそらく、麦畑の中で繁殖している小鳥類やネズミ類が餌と
なっている可能性が高いのだろうと思います。魚も食べると報告されています。


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プロフィール

梟(フクロウ)

Author:梟(フクロウ)
滋賀県在住
日本野鳥の会会員
バードリサーチ会員
野鳥観察=2007年から
MF=琵琶湖東部の山野湖沼
稀に全国各地へ遠征

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鉄道写真ブログ(併設)
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